服の「形」を支える二人の仕事VOL.1 パターンとボディ、形づくりの舞台裏トーク。パタンナーと裁断ボディ原型師が語り合う対談式ワークショップを開催しました。

| 開催日時 | 2025年12月13日(土) |
| 開催形式(会場) | 東京ドレスフォーム社内会議室 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷1丁目11−6 第2シャトウ千宗 402 |
| 参加費用 | 一般:5000円(税込) |
| 定員 | 10名 |
| 対象 | パタンナー |
| 主催 | 東京ドレスフォーム |
パタンナー × 裁断ボディ原型師のガチ対談。
現場で使い倒されてきた“アナログの相棒=裁断ボディ”を軸に、
5セッションかけて、仕事観・技術・未来図まで全部ひも解きます。
「パタンナーって今どこを見てる?」
「原型師はどう人の身体を読んでいるの?」
そんなリアルを突っ込んで語り合いながら、
最後には“パタンナーとボディの未来”がちゃんと輪郭を持ちはじめる──
そんな濃い時間、ご用意いたしました。
二人が語り合った5つのセッション
SESSION 1
パタンナー×ボディ原型師の本音トーク ボディは本当に必要?パタンナーは本当に必要?ボディってアップデートされるのか?ボディを持たないパタンナーも多くいる時代
SESSION 2
松川絵美が語る現場パタンナーのリアル パタンナーとボディ原型師、主語を変えると同じ事を言っている!
SESSION 3
松川絵美さんから鶉原型師への質問 ボディ原型師って何者?どんな勉強をしたらボディの原型師になれるの?
SESSION 4
ボディの開発年代とファッションの変遷について松川リポート
SESSION 5 トレンドの変化を理解して未来について考察するとき、決定的に現在のボディのフォルムとスペックで、足りないことが見えてきた。
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